洗車

エネオスの下回り洗車は効果あり?料金ややり方を徹底解説

こんにちは。asovica(アソビカ)、運営者の「りょう」です。

冬の本格的なシーズンや、春先の雪解け時期になると、道路に撒かれる「白い粒」が気になりませんか?そう、融雪剤や凍結防止剤(塩化カルシウムなど)です。

これらは私たちの安全な走行を守ってくれる大切なものですが、同時に大切な愛車の「下回り」にとっては、錆(サビ)を引き起こす最大の敵でもあります。

雪道の融雪剤とサビだらけのタイヤハウス

「洗車しなきゃ」とは思っても、寒い中、冷たい水を使って自分で車の下に潜り込んで洗うのは、正直言ってかなりハードルが高いですよね。

私も以前は「見えないところだし、まあいいか」と後回しにしていましたが、車検の時にマフラーの錆を指摘されて青ざめた経験があります。

そんな時に頼りになるのが、全国のエネオス(EneJet)などのガソリンスタンドに設置されている、セルフ洗車機の「下回り洗浄オプション」です。

EneJetの最新洗車機

ボタン一つで追加できる手軽さが魅力ですが、「本当に300円で効果があるの?」「高圧洗浄で車が傷ついたりしない?」といった疑問を持つ方も多いはず。

そこでこの記事では、私が実際にエネオスの洗車機を使い倒して分かった、下回り洗車のリアルな料金、効果、そして賢い使い方を徹底的に解説します。

  • エネオスの洗車機で下回り洗浄を追加した際の詳細な料金体系
  • 融雪剤や泥汚れに対する高圧ジェット洗浄のメカニズムと実際の効果
  • 初めてでも迷わないタッチパネルの操作手順と失敗しないコツ
  • 愛車の寿命を延ばすために知っておくべきメリットと、一部の車種での注意点

エネオスの下回り洗車料金と効果を徹底解説

まずは、皆さんが最も気になっているであろう「料金」と「効果」について深掘りしていきましょう。たった数百円のオプションですが、その役割とコストパフォーマンスを理解すると、なぜこれほど推奨されるのかが見えてきます。

エネオスの下回り洗浄オプション料金はいくら?

結論から申し上げますと、エネオス(特にセルフブランドであるEneJet)の洗車機において、下回り洗浄オプションの料金相場は「300円(税込)」が圧倒的に多いです。

私がこれまでに利用してきた関東近郊や、スキー旅行で訪れた甲信越地方の店舗を含め、多くの場所でこの「300円」という設定がスタンダードになっています。

もちろん、地域や店舗の運営方針によって多少の変動(200円〜400円程度)はありますが、基本的にはワンコインでお釣りが来る価格帯だと考えて間違いありません。

具体的な支払いイメージ

実際の利用シーンを想像してみましょう。例えば、最も安価な「シャンプー洗車」コースが300円〜400円だとします。そこにオプションの「下部洗浄(300円)」を追加すると、合計で600円〜700円となります。千円札一枚で、ボディの汚れ落としと下回りの塩分除去が同時に完了する計算です。

下回り洗車料金とジュースの比較
選択コース基本料金(目安)下部洗浄OP合計金額特徴
シャンプー洗車300円〜400円+300円600円〜最も安価。頻繁に洗う人に最適。
ワックス洗車500円〜600円+300円800円〜少し艶も欲しい時にバランスが良い。
泡ブローコート1,000円〜1,200円+300円1,300円〜コーティング効果で汚れが付きにくくなる。

これを手洗い洗車専門店(キーパープロショップなど)と比較してみると、その差は歴然です。専門店で下回りクリーニングを依頼すると、安くても800円〜1,000円、徹底的な洗浄なら数千円かかることも珍しくありません。

「完璧な洗浄」を求めるなら専門店に軍配が上がりますが、「日常的なメンテナンス」としてこの300円という価格設定は、破格のコストパフォーマンスと言えるでしょう。ジュース2本分の値段で、将来の数万円、数十万円という修理費リスクを軽減できるのですから、私は迷わずボタンを押しています。

雪道や塩害対策に下部洗浄が必要な理由と効果

「そもそも、なぜわざわざ下回りを洗う必要があるの?」と思われるかもしれません。その最大の理由は、日本特有の道路事情にあります。

冬の道路には、路面凍結を防ぐために「融雪剤」や「凍結防止剤」が大量に散布されます。これらは主に塩化カルシウムや塩化ナトリウム、つまり「塩」の成分でできています。料理に使う塩と同じで、金属に付着すると急激に酸化(錆び)を促進させる性質を持っています。

見えないところで進行する恐怖

ボディの表面についた汚れは目に見えるので気になりますが、下回りは普段見えません。しかし、タイヤが巻き上げた融雪剤を含んだ水しぶきは、シャーシ(車台)、マフラー、サスペンションアーム、ブレーキパイプといった重要保安部品にべっとりと付着します。

これを洗い流さずに放置するとどうなるでしょうか?

  • マフラーの腐食:穴が空いて爆音になり、車検に通らなくなる(交換費用:数万円〜)。
  • サスペンションの固着:錆で部品が動かなくなり、乗り心地が悪化したり異音が発生したりする。
  • フレームの強度低下:最悪の場合、車の骨格自体が腐食し、廃車を余儀なくされることも。

実際に、JAF(日本自動車連盟)が行ったユーザーテストでも、融雪剤が付着した金属片は、洗浄したものと比較して明らかに早く錆が発生・進行することが確認されています。

エネオスの洗車機による下部洗浄は、これらの塩分を「高圧の水流で物理的に洗い流す」というシンプルかつ強力な対策です。

化学的な防錆剤を塗るわけではありませんが、錆の原因物質そのものを除去するという意味で、非常に高い予防効果が期待できます。

高圧ジェットで洗う洗浄機の仕組みと洗浄力

エネオスの洗車サービス「EneJet Wash」などで導入されている最新の洗車機(主にエムケー精工製やダイフク製など)は、昔の洗車機とは比べ物にならないほど進化しています。

「ただ下から水が出ているだけでしょ?」と侮ってはいけません。その仕組みは、流体力学に基づいた計算されたものです。

高圧ジェットで塩分を吹き飛ばすイメージ

一体式下部洗浄システム

多くの機種で採用されているのが、「一体式」と呼ばれるシステムです。これは、洗車機本体がレールの上を往復してボディを洗っている最中に、洗車機の下部に設置された特殊ノズルから、真上に向かって高圧水を噴射し続ける仕組みです。

通常のホースの水圧が水道圧(約0.2MPa)程度だとすると、洗車機の高圧ジェットはその数倍〜数十倍のインパクト圧を持っています。この強力な水流が、車体の底面をくまなくスキャンするように直撃し、こびりついた泥や塩分を弾き飛ばします。

サイドジェットとツインジェット

さらに、上位機種や設定によっては「サイドジェット」や「ツインジェット」と呼ばれる機能が働きます。これは、特に汚れが溜まりやすく、かつ洗いにくい「タイヤハウス内」や「ホイール」を狙い撃ちにする機能です。

ここがポイント!

タイヤハウス(タイヤが収まっているアーチ部分)の内側は、融雪剤を含んだ雪がシャーベット状になって固着しやすい「危険地帯」です。ここを人間が手で洗おうとすると、ブラシを突っ込んでゴシゴシする必要がありますが、洗車機のジェットなら一瞬で広範囲を洗浄してくれます。

このように、人間が屈んで覗き込んでも洗いきれないような隙間まで、高圧の水流が入り込んで汚れを掻き出してくれるのが、機械式下部洗浄の最大のメリットと言えます。

錆を防ぐために推奨される洗車の頻度と時期

では、具体的に「いつ」「どのくらいの頻度で」洗えば、効果的に愛車を守れるのでしょうか?私なりの基準と、一般的に推奨される頻度をまとめてみました。

走ったらすぐ洗うが鉄則

1. 融雪剤が撒かれた道路(雪道・高速道路)を走った直後

これが最も重要です。可能であれば「走行したその日、あるいは翌日」には洗車機に通すのが理想的です。塩分は時間が経てば経つほど、湿気と反応して金属を侵食していきます。

特に、高速道路を走った後は、風圧で塩水が霧状になり、車体のあらゆる隙間に入り込んでいるため、早急な洗浄が必要です。「旅行から帰ってきたら、荷物を下ろす前にまず給油と洗車」をルーティンにすることをおすすめします。

2. 雪国での日常使用(週1回ペース)

降雪地域にお住まいの方の場合、毎日道路が真っ白ということもあるでしょう。その場合、毎日洗うのは現実的ではありませんが、「週に1回」あるいは「給油のタイミング」で必ず下部洗浄を行うのが良いでしょう。

常に塩分が付着している状態をリセットし続けることで、錆の進行速度を劇的に遅らせることができます。

3. 春先の「リセット洗車」(念入りに)

雪が解けて春になったら、冬の間に蓄積した汚れを完全に落とすための「念入りな洗車」が必要です。この時ばかりは、洗車機の下部洗浄だけでなく、一度プロの手洗い洗車や、ご自身で高圧洗浄機(ケルヒャーなど)を使って、徹底的に洗うのも良いでしょう。

しかし、まずは手軽な洗車機で大まかな汚れを落としておくことが重要です。

4. 海沿いのドライブや台風の後

冬以外でも、海沿いをドライブした後や、台風が通過した後は注意が必要です。潮風には多量の塩分が含まれており、車全体がベタつくことがあります。この場合も、下回りを含めた全身洗浄が推奨されます。

WashPassなら定額で洗い放題になるメリット

ここまで読んで、「週に1回もオプション追加して洗車していたら、月々の出費が馬鹿にならない…」と感じた方もいるかもしれません。

そんなヘビーユーザーにこそおすすめしたいのが、エネオスのサブスクリプションサービス「WashPass(ウォッシュパス)」です。

WashPassは、スマートフォンのアプリを使って月額定額料金を支払うことで、対象のSSで何度でも(または規定回数まで)洗車が利用できるサービスです。

下回り洗浄ユーザーにとってのメリット

店舗によってプラン内容は異なりますが、多くの店舗で「スタンダードプラン(シャンプー洗車など)」や「プレミアムプラン(コーティング系)」が用意されています。ここで注目すべきは、「オプションがどう扱われているか」です。

  • ケースA:定額プランの中に最初から「下部洗浄」や「ホイール洗浄」が含まれている。
  • ケースB:定額プラン自体は安価だが、下部洗浄などのオプションチケットを別途格安で購入できる、または毎回トッピングできる。

もし、月額2,000円〜3,000円程度のプランで、シャンプー洗車+下部洗浄が洗い放題(または月4回など)になるなら、都度払いで「600円×4回=2,400円」を払うよりも確実にお得になります。

WashPassの強み

何より素晴らしいのは、「あ、ちょっと汚れたな」と思った瞬間に、お財布の中身を気にせず洗車機へ直行できる心理的なハードルの低さです。塩カル対策は「こまめさ」が命。定額制にすることで、結果的に愛車を錆から守る行動習慣が身につく、というのが最大のメリットかもしれません。

エネオスで下回り洗車をする使い方とやり方ガイド

「洗車機の操作パネルって、後ろに人が並んでると焦ってしまって、じっくり見れないんだよね…」という方も多いですよね。ここでは、エネオスのセルフ洗車機(EneJet Wash)で、確実に下回り洗浄を追加するための手順をシミュレーションします。

洗車機のオプション選択画面

タッチパネルでのメニュー選択とやり方ガイド

基本的な操作フローは以下の通りです。機種によって多少画面デザインは異なりますが、流れはほぼ共通です。

  1. 受付開始・支払い方法の選択: 画面をタッチしてスタート。
    現金、クレジットカード、EneKey、WashPass(QRコード読み取り)などから支払い方法を選びます。
    EneKeyを使うとスピーディーでおすすめです。
  2. 洗車コース(メインメニュー)の選択: 「シャンプー」「ワックス」「泡ブローコート」「泡ブローグラスコート」などが並んでいます。
    予算と好みに応じて選びましょう。
    下回りを洗うのが主目的であれば、一番安いシャンプー洗車でも十分です。
  3. オプション選択(ここが最重要!): コースを選んだ直後に、「トッピング」や「オプション」を選択する画面が表示されます。
    ここに「下部洗浄(300円)」や「ホイール洗浄」、「ていねい洗車」などのボタンがあります。
    デフォルト(初期状態)では「選択なし」になっていることが多いので、必ず自分でボタンをタッチして、「選択中(色が反転する等)」の状態にしてください。
  4. 装備品の選択: 「リアワイパー」「ルーフボックス」「フェンダーポール」など、突起物の有無を尋ねられます。安全のために正直に申告しましょう。
  5. 最終確認と駐車位置への移動: 内容を確認して「決定」を押すと、ゲートが開きます。アナウンスに従ってゆっくり前進し、「ストップ」の表示が出たら停止して、エンジンを切ります。

あとは車内で待つだけ。開始直後、あるいはブラシが動くのと同時に、足元から「ゴゴゴゴ!」という音と共に水流が当たるのを感じられるはずです。

洗車にかかる時間とEneJetのスピード仕上げ

エネオスが展開する「EneJet」ブランドは、その名の通り「Energy」と「Jet(素早い)」を掛け合わせたコンセプトを持っています。そのため、洗車サービスにおいても「スピード」は非常に重視されています。

下回り洗浄をオプションで追加したからといって、洗車時間が大幅に伸びることはほとんどありません。なぜなら、先ほど解説したように「一体式洗浄機」が主流であり、ボディを洗う工程と同時に下回りも洗ってしまうからです。

時間の目安

  • シャンプー洗車+下部洗浄:約3分〜4分
  • 泡ブローコート+下部洗浄:約4分〜5分

手洗い洗車だと、準備して、水をかけて、洗って、流して…とやっていると、下回りだけでも10分以上はかかりますし、服も靴も濡れてしまいます。

それが、給油ついでにスマホをいじっている間の数分で終わるのですから、この「タイムパフォーマンス(タイパ)」の良さこそが、現代のドライバーに支持されている理由でしょう。

高圧洗浄で車に傷がつくリスクと専門家の見解

ここまでメリットばかりを強調してきましたが、SEO的にも、そしてユーザーの利益のためにも、リスクや反対意見についても公平に触れておく必要があります。「洗車機の下回り洗浄は、強すぎて車を痛めるのではないか?」という懸念です。

下回りサビと注意が必要な塗装

アンダーコート剥がれのリスク

寒冷地仕様の車や、納車時に追加オプションで「アンダーコート(厚みのある黒い防錆塗装)」を施工している車の場合、注意が必要です。整備士や防錆塗装の専門家の中には、以下の理由から洗車機の高圧下部洗浄を推奨しない人もいます。

専門家の懸念点

経年劣化してひび割れたり硬化したりした古いアンダーコートに、至近距離から超高圧の水流が直撃すると、塗膜が「ペリッ」と剥がれてしまう可能性があります。さらに悪いことに、剥がれかけた塗膜の隙間に水や塩分が入り込むと、そこが乾燥しにくくなり、かえって内部から腐食(錆)を進行させてしまう恐れがあるのです。

油性防錆剤との相性

また、「ノックスドール」などの油性・浸透性の防錆剤を塗布している場合、洗車機の洗剤や高圧水流によって、せっかくの油分が洗い流されてしまう可能性があります。

私の結論としては: 何も特別な施工をしていない純正状態の車や、一般的な塗装の車であれば、洗車機での洗浄はメリットの方がはるかに大きいです。

しかし、「高価なアンダーコートを施工している車」や「旧車・クラシックカー」に乗っている方は、洗車機の使用を控え、専門店での手洗い(低圧洗浄)を依頼するか、ホースの水で優しく流す程度に留めるのが賢明です。

下部洗浄ができるエネオス店舗の探し方

「よし、今日行ってみよう!」と思っても、近所のエネオスならどこでもできるわけではありません。古いタイプの洗車機には、下部洗浄機能が付いていないこともあります。

無駄足を踏まないために、事前に以下の方法で店舗をリサーチすることをおすすめします。

  1. ENEOS公式サイトの「SS検索」を活用する: 公式サイトの店舗検索ページでは、条件絞り込み機能があります。「EneJet」「セルフ洗車」といったアイコンがある店舗を探しましょう。詳細ページに洗車メニューが掲載されていることもあります。
  2. EneKey・WashPassアプリで確認する: アプリ対応店舗であれば、アプリ上で取り扱いメニューや料金表を確認できる場合が多いです。
  3. Googleマップの口コミを見る: 「〇〇店 洗車」で検索し、口コミや写真を確認すると、洗車機のメニュー表の写真がアップされていることがあります。「下部洗浄ありました」というレビューが見つかれば確実です。

コーティング施工車でも機械洗車は大丈夫か

最後に、ボディのコーティングとの兼ね合いについてです。「ディーラーで高いコーティングをしたから、洗車機はダメと言われた」という方もいるでしょう。

基本的には、最近の洗車機(特にエネオスの泡ブロー系)は、スポンジブラシや布ブラシを使用しており、塗装に傷をつけるリスクは極めて低くなっています。

下回り洗浄を利用するために洗車機に通す場合、以下の点に気をつければ問題ないケースがほとんどです。

  • コース選び:「水洗い洗車」または「シャンプー洗車」を選びましょう。ワックスコースを選ぶと、コーティングの上に余計な油膜が乗ってしまい、撥水性能が落ちることがあります。
  • ノンブラシ洗車機の検討:どうしてもブラシ傷が怖い場合は、「ノンブラシ(高圧水流のみで洗う)」タイプの洗車機を導入している店舗を探すのも手です。ただし、下部洗浄がついているかどうかは要確認です。

「下回りの錆」と「ボディの微細な傷」、どちらを優先して防ぐかというバランスになりますが、個人的には、リセールバリューに致命的な影響を与える「錆」を防ぐために、冬場だけでも割り切って洗車機を利用する価値は十分にあると考えています。

エネオスの下回り洗車を活用して愛車を守ろう

今回は、エネオス・サービスステーションでの下回り洗車について、料金から効果、裏技的な使い方まで解説してきました。

まとめ:エネオスの下回り洗車を選ぶ理由

  • 圧倒的なコスパ:プラス300円で、数十万円の修理リスクを回避する「保険」に入れる。
  • 手軽さと速さ:寒い冬でも、服を汚さず、わずか3分半で温かい車内にいながらケアが完了する。
  • 確かな洗浄力:MK精工などの最新マシンによる高圧ジェットは、手洗いでは届かない隙間の塩分も除去する。

日本という高温多湿かつ、冬には融雪剤が撒かれる過酷な環境で車を長く乗り続けるためには、下回りのケアは避けて通れません。完璧な防錆を目指すなら専門店の施工が必要ですが、日々の「予防習慣」として、エネオスの下回り洗車は最強の味方になってくれるはずです。

次の給油の際は、ぜひタッチパネルの「オプション」ボタンを探して、ポチッと押してみてください。その300円が、数年後の愛車のコンディションに大きな差を生むはずですよ。

300円の愛車保険

-洗車
-, ,